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ACROSS THE UNIVERSE

ジュリーがミュージカルとして描いた1960年代の
(私は生まれてないよ)世界感と音楽
マニアックで難解な部分もあるので、制作模様を初めに紹介します。
本編に収録されてないカットされたものがここでは見られます。

ジュリー・テイモアの「なすがままに」ついて


ACROSS THE UNIVERSE

解説: 全編にわたってビートルズの名曲を使用し、1960年代のアメリカに生きる若者たちの青春を描いた異色ミュージカル。監督は『フリーダ』のジュリー・テイモア。『ダウン・イン・ザ・バレー』のエヴァン・レイチェル・ウッドと『ラスベガスをぶっつぶせ』のジム・スタージェスが、主人公の男女ルーシーとジュードを演じる。33曲におよぶビートルズ・ナンバーと歌詞を通して心情を吐露するキャストの熱演、さらにはジュリー監督ならではの独創的なビジュアル世界を楽しみたい。

あらすじ: イギリスのリバプールに暮らすジュード(ジム・スタージェス)は、まだ見ぬ父を捜しにアメリカへ。父の働くプリンストン大学へ出向いた彼は、そこで陽気な学生マックス(ジョー・アンダーソン)と出会い、意気投合する。さらに、ジュードはマックスの妹ルーシー(エヴァン・レイチェル・ウッド)と知り合い、恋に落ちるが…

動画UP時間の関係で第二の主題ともいえる「GIRL」と
ラストシーンの「Lucy In The Sky With Diamonds」を割愛しました。



この映画を見終えた人たちへメイキングストーリーの世界へ
The making of Across The Universe in Liverpool
2007年9月27日アップロード:クラシックカーを供給したスタッフの一人が個人的にカムコーダーで記録したもの。


あとがき
主演のジム・スタージェス ファンや ザ・ビートルズ ファンからは必ずしも支持を受けるといった作品ではないと思います。
ニュートラルな状況でそれらに触れあいビートルズの音楽に巡り合えばと思います。

尚、これらの動画は元ファイルが古く「FC2」の変換に漏れて長いこと見ることができませんでした。
この度、FC2のサポートセンターの神対応で復活できたものです。


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